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新TOEIC対策講座―3ヶ国音声付メールセミナー【TOEIC英文法30日間集中プログラム!】

TOEIC 文法問題には頻出パターン・出題者の意図(テスティングポイント)


■ PartⅤ&Ⅵの文法問題はいつも適当にマークしている
■ 基本的に英文法が苦手だ
■ PartⅤ&Ⅵの問題ひとつあたりに20秒以上かかっている
■ PartⅤ&Ⅵの問題はすべて全文に(最初から最後まで)目を通している
■ PartⅤ&Ⅵの対策をとくにしていない
■ リスニングパートよりリーディングパートのスコアが低い
■ 時間内にすべて解き終わらない

・・・以上の項目にひとつでも該当する方はラッキーです!


なぜならPartⅤ&Ⅵの文法・語彙問題は約6割がパターンで解ける問題であり、
それさえ知っていれば空所の前後を見るだけで答えがわかってしまうからです。


つまり、TOEICの中で一番てっとりばやくスコアアップできるセクションなのです。


このセミナーで毎日頻出パターンを徹底トレーニングすれば、
受講後にはまったく新しい感覚を手に入れていることでしょう・・・。


PartⅤ&Ⅵにかける時間が格段に減ることで、時間さえあれば解ける確率の高い
PartⅦ(読解問題)にもたっぷり時間を割くことができるので、


1ヶ月で100点アップだって夢ではありません!

パターンさえ身につけてしまえば、問題を見た瞬間の感覚がまったくちがったものになるのです!


じつは・・・


私自身も、リスニングや長文問題対策ばかりに気をとられ、PartⅤとⅥの文法問題、語彙問題を
軽視していた時期がありました。

外国語大学英米学科卒なのでもともと英語は好きでしたし、自分の英語力にも自信があったのですが、
スコアが885点に達したときから、それ以上まったく伸びなくなってしまったのです。


スコアは900目前まではいくものの、どうしても900の壁を越えることができません。


あ~、これが私の限界なのかなぁ? と半分あきらめかけていました。


ところがあるとき、文法問題には頻出パターンがあることに気づき、
出題者の意図(テスティングポイント)を意識しながら解くようになってから・・・


あれほど高かった900の壁をあっさり飛び越えて、いきなり960にまでスコアアップしたんです!!!

(※ 現在の平均値は975です)


しかも、それまでは全問ときおわるのに2時間カツカツかかっていたのに、
なんとテスト時間が5~10分余るようになってしまいました。


パターンに気づいてからはTOEICがすっかり面白くなり、さらに連続受験してパターンの分析を重ね、
それを教材としてまとめました。


ただ、小手先のテクニックや裏技的なものを身につけるだけでは意味がありません。

続きの内容はコチラ

↑↑↑一読の価値は十分にあるかと思います↑↑↑
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  1. 2007/01/18(木) 14:55:22|
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